〒190-0021 東京都立川市羽衣町2-49-7

042-512-9320

JR南武線「西国立駅」徒歩6分
「矢川駅」徒歩12分

駐車場15台完備

スポーツ整形外科

スポーツ整形外科とは

スポーツ

スポーツ整形外科では整形外科疾患の基礎的な知識をもとに、各競技の動作の特徴や個人の競技レベル、年齢、競技特有の障害・外傷などを理解した上で、受傷から復帰までの治療を行ないます

当院では成長期のお子様からアスリートまで、スポーツに取り組む様々な方々を対象に受傷から復帰までをサポートいたします。治療は物理療法やリハビリテーションが中心となりますが、手術が必要な患者様は速やかに専門機関へご紹介いたします。

当院のスポーツ整形外科では再発予防と早期復帰に重点を置き、診察は日本整形外科学会専門医、日本スポーツ協会公認スポーツ医有資格者である院長が行いますので、お気軽にご相談ください。

スポーツの怪我とは?

スポーツの怪我は、強い外力によって予期せず起こるスポーツ外傷と、競技特有の繰り返しの動作(オーバーユース)によって関節や靭帯、筋肉、骨に負担がかかり続けることで発生するスポーツ障害に分けられます。以下に部位別によるスポーツ外傷とスポーツ障害をご紹介します。

部位 スポーツ外傷・障害
頸部 頚椎椎間板ヘルニア、頸椎損傷、バーナー症候群
肩・上腕 野球肩、水泳肩、上腕二頭筋長頭筋障害、肩峰下インピンジメント症候群
肘関節、前腕 野球肘、テニス肘、ゴルフ肘、離断性骨軟骨炎
手、指 スキーヤー母指、マレット指
腰部 腰椎分離症、腰椎椎間板ヘルニア、筋筋膜性腰痛
骨盤、股関節 骨盤裂離骨折、グロインペイン症候群(鼠径部痛症候群)
脚の筋肉 肉離れ・筋断裂、筋挫傷
膝・下腿 半月板損傷、膝靭帯損傷、オズグッド・シュラッター病、離断性骨軟骨炎、ジャンパー膝、腸脛靭帯炎(ランナー膝)、鵞足炎、シンスプリント、脛骨疲労骨折、腓骨疲労骨折
足関節捻挫・骨折、アキレス腱断裂・腱炎、足底筋膜炎、踵骨骨端症(シーヴァー病)、中足骨疲労骨折

西国立整形外科クリニック

クリニック名
西国立整形外科クリニック
診療内容
(診療科目)
一般整形外科、リハビリテーション、スポーツ整形外科、骨粗しょう症、漢方内科
住所
〒190-0021 東京都立川市羽衣町2-49-7
電話番号
042-512-9320
アクセス

JR南武線「西国立駅」徒歩6分
「矢川駅」徒歩12分

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診療時間 日・祝
9:00 - 12:30
15:00 - 18:00

休診日 水・日・祝

駐車場のご案内

※当院の専用駐車プレートを確認し駐車してください。